京都市西京区の京仏具匠、京仏商谷口。寺院・在家用の仏像、寺院荘厳仏具から仏壇まで製作・修復いたします。

株式会社 京仏商 谷口 京の仏具匠・谷口谷口へようお越し
仏像を彫る特別対談日々雑録製作事例谷口のこと
お問い合わせリンク集サイトマッププライバシーポリシー
日々雑録
京都には熱い思いを抱いた職人たちが大勢います。この日記を通して“ものづくりの心”を少しでもお伝えできればいいな、と思っています 専務取締役 鶴島 義允

【myfavorite◆ 遡_茵悒屮奪澄戞繊

2007年12月15日(土)
『インベーション』『バイオハザード掘戞悒愁Γ粥

最近、上映されたこわ〜い映画です。

殺されそうになったり、やっつけたり・・・。
この手の映画は、決して嫌いではありません。

『ソウ』に関しては別ですが・・・。


今回取り上げた『ブッダ』は、ご存知・手塚治虫さんの作品。

この漫画でも、多くの人間や動物の「死」があります。ただその全てに意味があるように感じます。

その「死」により、登場人物に変化が見られたりします。



以下は、『ブッダ』の中で出てくるセリフです。

『・・・・生きものは生まれてから死ぬまで 自分ひとりだけの世界で生きているのではない 

ほかの生きものとどうしても つきあっていかなければ生きていけないのだ

生まれてから死ぬまでずうっとじゃ

花でも木でも虫でも魚でも みんなそれぞれ結ばれあって生きておる・・・

この「縁」は世界がつづくかぎり切れないのだ』

・・・・なんか、このセリフ心に残っているんです。


森羅万象の命を考える そんな漫画でしょうか。

myfavorite△任蓮⊆蠶夕C遒気鵑痢悒屮奪澄戮鮗茲蠑紊欧泙靴拭

子供がいたら絶対読ませたい漫画です。


【myfavorite 腺劭硲錬庁稗繊繊
【myfavorite〜こぐまのミーシャと黒綿棒〜】